2023-10

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毒親育ち

「怒りという感情は悪だ、持つな!出すな!」と毒親に強いられ、怒りの感情を殺す癖がついてしまった

。毒親家庭では、「素直な感情を出してはだめなんだな」と思わされることがとても多かったんです。特に怒りという感情を持ったり出すことを強く禁じられました。一体毒親からどんなふうに、私はそう思わされていたのか?それを書いていきたいと思います
毒親育ち

毒父に隠れていたけれど、毒母も子に結構なひどい虐待行為を働いていた

毒父の暴虐に隠れていて目立たなかったものの、毒母も相当あくどい虐待行為を子に働いていたんですよね。毒父からの暴力から子を守らず、自分だけ逃げる。「私がこの家庭を維持しているのは子供がいるから」と子に言い聞かせ、子に罪悪感を持たせる。最低ですよね
毒親育ち

「毒父からの恐ろしい虐待行為」を認めたり、言葉にして外に出すのにとても時間がかかった理由

毒親からの加害行為で命の危険を感じるレベルだったのは、毒父からのものでした。しかし、そのものすごく恐ろしい毒父からの虐待を、私は長年客観視や言語化することができませんでした。その理由をまとめました。
雑記

「無視されること」は慣れていると思っていたのに

毒親は不機嫌になると、私を無視しました。それが日常だったので、「私は無視されることには慣れている」と思い込んでいたんです。でも‥中学校で集団からの無視に遭ってから、それは間違いだということにやっと気づきました
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